日々の御言葉 詩篇13篇1-6節
| 日々の御言葉 | 詩篇13篇1-6節 |
| メッセージ箇所 | 詩篇13篇1-6節 |
| タイトル | 神様の慈しみに目を留める |
| メッセージ担当 | 久保田美穂伝道師 |
おはようございます🍀
夏らしい暑さになってきた東京です!
苦しさ辛さではなく、それを超えて神様の慈しみに目を留めることができますように。
1【指揮者によって。賛歌。ダビデの詩。】
2いつまで、主よ
わたしを忘れておられるのか。
いつまで、御顔をわたしから隠しておられるのか。
3いつまで、わたしの魂は思い煩い
日々の嘆きが心を去らないのか。
いつまで、敵はわたしに向かって誇るのか。
4わたしの神、主よ、顧みてわたしに答え
わたしの目に光を与えてください
死の眠りに就くことのないように
5敵が勝ったと思うことのないように
わたしを苦しめる者が
動揺するわたしを見て喜ぶことのないように。
6あなたの慈しみに依り頼みます。
わたしの心は御救いに喜び躍り
主に向かって歌います
「主はわたしに報いてくださった」と。
聖書 新共同訳:©︎共同訳聖書実行委員会
Executive Committee of The Common Bible Translation
©︎日本聖書協会
Japan Bible Society , Tokyo 1987,1988


